06
April
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ブルゴーニュ
「暇な人が多いみたい?僕と遊んでみない?(小一時間ほど」懐古島
「・・・・面白い、話題、でも、あるのだろうか。」ライト
「あはははあははああ」ブルゴーニュ
「ちょっとした実験に付き合ってくれるかい?面白いかどうかは不明だよ」懐古島
「では見学しておくんだ。」
レックス
「失礼するぜェ。面白そうなんで混ぜてくれ。質問とアクションに回数制限無いんだよな?質問、怪獣はどんな風に暴れてるんだ?」ブルゴーニュ
「怪獣の暴れ方は飛行機を壊している、だ」体育座り
「 」シュアン
「オレも混ざりたい!質問していい?怪獣って飛んでる?地面にいる?」ブルゴーニュ
「ほう…、良い点をつくね。怪獣は今「地面に居ない、怪獣は飛んでいない」状況だ」レックス
「地面に居ない、飛んでいない。飛行機は壊してるか。質問、壊される飛行機は飛んでいる飛行機か?」
ブルゴーニュ
「飛んでいる飛行機だ。人が乗っている、誰も助からなかった」懐古島
「怪獣は、武器、を、扱うほどの、知能はあるのだろうか。」ブルゴーニュ
「僕が見る限りそれなりに頭が良いみたい」ライト
「なんだとー怪獣は飛行機より大きいのかなー」ブルゴーニュ
「壊されている飛行機よりとても大きい、みたい、だ」ライト
「あわわわ、こんなでっかい怪獣だれもたおせないよ。殴って倒せるのかな」ブルゴーニュ
「僕にはわからないな、試してみる?」
シュアン
「飛行機より大きくて、飛んでる飛行機を壊してるのに地面にいないし飛んでもないんだ……?うーーーん その怪獣は今濡れてる?」ブルゴーニュ
「ううん、濡れてもないと思うな、今日はいい天気だ、飛行機の破片が落ちてくる天気」レックス
「大きいのか、当てが外れたなァ。チクショウ。質問、怪獣はまだ生きてるのか?」
ブルゴーニュ
「怪獣、はまだ生きているようだね。今も飛行機を狙って暴れているよ!」
シュアン
「地面空中海面……あとは……ええと……んんん?……うーーん」懐古島
「そいつは今すごーく、怒ってる?」
ブルゴーニュ
「楽しそうだなあ、僕もあれだけ暴れてみたい…じゃあなかった、怒っているってのを判別する方法がない状況だよ」ライト「怪獣はどのくらいの速度で移動してるんだろう」ブルゴーニュ
「移動しているんだとしたらすっごく早いよ!色んな所で飛行機とかが壊れているってことしか見えないよ!」シュアン
「怪獣の手と足は、全部で何本あった?」
ブルゴーニュ
「いい、ね。答えは、「見えない」だよ。でもきっと手と足がありそうだ」
懐古島
「・・・・ところで、今怪獣含めて僕達はどこにいるんだろう。」
ブルゴーニュ
「状況的な質問かな?地理的な?じゃあ全員まとめて、「東京にいるよ」とだけ」レックス
「(鎧は頭を悩ませている)
……質問、飛行機はどうやってぶっ壊されたか見たかァ?真っ二つ?」ブルゴーニュ「飛行機が爆発しているんだ、怪獣の仕業なんだよ!どうやっているかはー…、何かやったら見えるのかも?」ライト
「じゃあ透明なのかー?
それじゃあ絵具だよ。絵具を口からかければ見えるのかげろげろげろ」ブルゴーニュ
「君なら出来そうだ、見えないけどどうする?適当に撒き散らしてみる?」懐古島
「僕たちは行動できる?・・・・・では、双眼鏡で覗いたら何かわかることはあるだろうか。」
ブルゴーニュ
「ゲロにまみれて怪獣が… いや、これは、怪獣の乗ってる飛行機かな?が、見えるようになったよ 今、怪獣は姿を表した!ゲロが嫌いだったみたい!僕もだ」
ライト
「なんだって、げろが弱点だった。うえーうえー、もう蜂蜜しか出てこないよう」
懐古島
「知能があるならゲロも嫌がりそうなんだ。怪獣は何か持っているだろうか。」
ブルゴーニュ「何も持っていない、お手手がフリーだ。前の質問への回答が可能になった。手と足は2本ずつだ」レックス
「……絵の具は口に入れなくてもそのまま掛ければ良いんじゃねェのか……?
口元拭くのにハンカチいるかァ?姿を表した怪獣はどんな姿してるんだァ?」
シュアン
「ゲロはオレも嫌だ!東京がゲロまみれに……飛行機より大きい怪獣が暴れたらその飛行機落ちちゃうよな……怪獣に髪の毛は生えてる?」
ブルゴーニュ
「とても大きくて人のような姿だ、髪、はないね、寒そう」
懐古島
「そういえば、会話は可能だろうか。」ブルゴーニュ
「怪獣さん、僕の愛はいるかい?…火を吹きかけられた!なんで?」ライト
「わかりあえないー! バールのようなモノで強く叩いて無力化してやるー」
ブルゴーニュ
「足元にも及ばなかった、君は炎に包まれた」
ライト
「ぎゃあああー! わたしは死んだ」
シュアン
「ラ、ライトちゃんが死んだ!」
懐古島
「この人でなし。」
レックス
「飛行機よりも大きな人のような怪獣が飛行機に乗ってンのか!んな無茶な!
質問、外でしがみついてんのかソイツ。」
ブルゴーニュ
「自分の足で立っている。飛行機は壊されたものに比べると随分大きかったようだ。今は乗り捨てられている、違反切符を切りたいね」
シュアン
「じゃあ鞭より飴作戦で!りんごあげる!」懐古島
「(おじさんではやはりダメなのでは・・・・?)では僕が話しかけるんだ。《拡声器を持って・・・・。》・・・・・・・あー《フォビィーーーーン(マイクのアレ)》。・・・・・・・・こんばんわ。」
懐古島
「『君はどうして・・・・暴れているのだろうか。何か、不満が・・・・あるのだろうか。それは・・・・怒り、なのか、悲しみ、なのか・・・・。』『それとも・・・・退屈だったからだろう《フィィイーーーーーーーン》・・・・だろうか。』(マイクのアレが煩いなぁ・・・・。)」ライト
「だがわたしは四天王の中でも最弱、ゆえに回復魔法持ち!
すいません許してください。わたしが出せるものは口からイチゴジャムくらいしか」シュアン
「リンゴとイチゴジャムあるし 食パンも要るかな……」
ダメだったよ。
「《しょんぼり》」レックス
「マイクのアレのせいだ、落ち込むなよ兄ちゃん。」
ブルゴーニュ
「僕の愛でも駄目だったんだよ、どんまい」
ライト
「やはりわかりあえない。後ろからリンゴとイチゴジャムを乗せたトーストを投げつけてやる! スローインすろーいん」
懐古島
「だが、足止めはしないと・・・・。『そこの・・・・ひとー・・・・。足元、(建物が)崩れやすいから・・・・気をつけるんだ・・・。東京タワー、は、刺さりやすい、んだー。』」
レックス
「既に何人も殺されてんだ。分かり合えねーのは確かだなッ!(アクション、飛行機の模型を投げつける)」
ライト
「ジャムが苦手なのかー? うえーうえー、もう口からポエムしか出てこないよ。
揺れる蜂蜜、触れる薬指、バールで強い気持ち、零れる日々の約束。
アクション→ポエム」懐古島
「ジャム、ゲロ・・・・何かドロドロしたのが嫌いなのだろうか。あるいは濡れている、体液、血に似ているもの、姿がバレるもの・・・・。
深読みして外れると恥ずかしいね。もう怪獣は十分怒っているんだろうな・・・・。
謝っておこう。ゴメンネ。」
電車通学
「僕は電車で行こう・・・・。怪獣はどこ方面なんだろうか。」シュアン
「移動手段!?お金とかそんなに持ってないし……バスジャックするしかない……!」
レックス 「車、どこかに使える車は落ちてねーかッ!?」懐古島
「東京が・・・・、ウルトラマンを呼ぶんだ。・・・・残念、だけど、車は運転できないんだ・・・・。誰か運転できる人・・・・いる?」
シュアン
「世田谷区から大田区だったら14キロくらい……車の運転できないし、バスの運転手さん居ないなら その辺にロードバイクあるかな、それ乗っていく!」
シュアン君:ロードバイクで追跡!怪獣はとても大きい、見失う事なく追うことができる
「(もしかして今追いかけてる怪獣のビジュアルって……進撃してくるやつじゃ……気のせいかなあ)」ライト
「落ちてる救急車で追跡だよ。攻撃されても治療できるから安心だね」ブルゴーニュ
「任せ給え、白いのも黄色いのもよく乗ってたからね、運ばれる方だ。赤色とかないかなあ」
レックス 「運転は……分かんねェな。黒い兄ちゃん、バスの運転頼むぜ。」
懐古島
「(乗りたくない・・・・・。)
運転できそうな人の車に乗らせてもらうんだ・・・・。」
ヴァロワイユ
「私の出番ですな、何に乗りましょう。
追いかけた上でなにか怪獣にアクションを起こせるものに乗りたいですな…」懐古島
「(なんだか安心できる、不思議だ。)じゃあ、かっこいい消防車で行ってみるんだ。出来る?」
ヴァロワイユ 「承知いたしました、ライトちゃんと我らが父を見捨てて我々はこの、 わあー、赤くてかっこいい!…こほん、消防車で追いかけましょう、レックス殿もこちらへ!」レックス
「おゥ、ありがたい!(鎧は消防車へ飛び乗った!)
しかし、どうやってあれを止めるんだ……?」
ライト 「救急車から注射器を投げつけるぞー」
シュアン
「ロードバイクから攻撃……サドルの下のポーチに入ってたウィダー○ンゼリーを投げてみる!」
ライト
「おっさ……ぶるにゅを回復して何度でも馬車馬のように運転させるよーはやくはやく」懐古島
「あー。おじさん、あー。(後で黙祷だ。)放水・・・は、水をつながないと難しいと思う・・・・けど、もしかしたら、偶然、都合よく、近未来的な、最新の消防車だとしたら走りながら放水・・・・・とか出来るのかなあ。・・・・僕は車内、に、消火器がないか、探してみるんだ。そして、それ、を、吹きかけよう。」
ヴァロワイユ
「この近辺…海が近い、ですな!
復活したあのおっさんに準備をさせましょう、レックス殿はホースの準備を!シュアン殿もこちらへ!」レックス
「あの兄ちゃんは殺しても死な無さそうだから大丈夫じゃねェかな……。……良しッ、分かった!(車外へモゾモゾと抜け出し、消防車の上でホースの準備を行う)」
シュアン
「怪物って水っぽいのがニガテなのかな……おっけーわかった!(ロードバイクを降りホースの準備をしている消防車に乗り込む)」ライト
「おっさん急いで頑張って。みんな頑張って。
わたしはきれいな貝殻を集めるよ。わたしは貝になりたい」
ブルゴーニュ
「後で海水浴しようねー、うぇっぷ…、ヒーラーって鬼なんじゃない?
この僕に箸より重いものを持たすなんて、さ!準備はできたよ、これどうするんだい?」シュアン
「海に突き落としてみるとかかな……消防車の水とかで追い詰めたら落とせるかな?」懐古島
「海か・・・・海・・・・。(栃木と埼玉には海がない・・・・あと、群馬も。)あの怪獣・・・・追い詰められているのかな。泳げるだろうか・・・。《空になった消火器をそのまま車の外に投げ捨てる。》」レックス
「(放水口を怪獣へ向け、水の勢いに備えてしっかりと固定している)こっちは準備出来たぜ!」
ライト
「大丈夫、おっさんは何度でも回復するからおっさんごとヤルしかないよ」懐古島
「(あのおじさん、踏み潰されるのでは?)《あー、と感嘆の声を上げるだけで眺めている。》」
シュアン 「……ブルゴーニュさん踏み潰される?」レックス
「……やっべ、放水楽しいわコレ!シュアン君も懐古島君もやるかッ?(ブルゴーニュ氏には気付かず、逃げる怪獣へ夢中に放水し続ける!)」
シュアン
「ブルゴーニュさんが死んだ!」
懐古島
「・・・・おわった。・・・・・・・・だが、なんであそこに居て、なんで飛行機を壊していた、のか・・・・わからないままなんだ。」イツメ
「わ、わー…めでたし、なのか、な?(拍手パチパチ)(木陰から様子をみていたようだ)」ヴァロワイユ
「やりましたな!ふう…皆様方が頼もしいおかげで…。
悪を2つも成敗できましたぞ!レックス殿、あまりやっておると錆びますぞ…!?」
レックス
「……あのおじさんを悪にカウントしていいのかァ?錆びるとか気にしねーッ!楽しいし止め方もわかんねーしなッ!!」ライト
「わーいわーい! ハッピーエンドなのかな」懐古島
「いや・・・・おじさんを埋葬しないと・・・。結構なんだ。それに・・・・そろそろ自衛隊、とか、来てもおかしくないし。」レックス
「……上手いことあの怪獣と話せてたら、違う結末もあったのかねェ?
まァ、終わり良ければ全て良しかッ!」シュアン
「や、やったー?ブルゴーニュさんポキポキになってると思うけど 塔に連れて帰ったら元に戻たりしないかな……やっぱ埋葬……(惜しい人をなくしたといった顔)」
懐古島
「あー・・・・説得して和解、エンド、が、あると思ってた・・・・。」(ウルトラマン・・・・!)」ブルゴーニュ
「僕を縛って猿轡かませれば和解ENDあったかも?(復活)
倒すなら海に落とす、雨を降らす、水をかける…の選択肢しか思いつかなかったなあ(雨乞いの準備をしつつ」シュアン
「水もオレがいつも持ってる程度の飲み水じゃ足りなかったんだろうなー……オレも雨乞いしよう(土の上に適当に石をカッコよく並べ始める)」